きのこの山ワイヤレスイヤホン Proが11月1日受付|29,800円は24時間限定、初代との違い【2026年10月】

きのこの山ワイヤレスイヤホン Pro(2027年モデル)の充電ケースとイヤホン。2026年11月1日12時にMakuakeでプロジェクト開始
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2024年に10分で3,500台が完売した「きのこの山ワイヤレスイヤホン」が、改良版の「きのこの山ワイヤレスイヤホン Pro」として戻ってきます。カゴメディアが2026年10月26日に発表したもので、2026年11月1日(日)12時から応援購入サービスのMakuakeで申し込みを受け付け、12月13日までに1,000台集まれば商品化されます。

「初代を買い逃したけれど、今度こそ欲しい」「初代を持っているけれど、Proに買い替える意味はある?」と気になっている人は多いはずです。この記事では、5段階の価格と29,800円で買える条件、初代から変わった点と変わらない点、申し込む前に知っておきたい注意点をまとめます。情報は2026年10月27日時点で確認したものです。

11月1日12時から24時間だけ、先着1,000台が初代と同じ29,800円

きのこの山ワイヤレスイヤホン Proの通常価格は36,300円です。受付開始から24時間に限り、先着1,000台だけが初代と同じ29,800円になります。届くのは2027年3月中旬以降の予定で、12月13日までに1,000台集まらなければ商品化されません。

フタを開けたきのこの山ワイヤレスイヤホン Proの充電ケース。きのこの山の形のイヤホンが左右に立って収まっている
(出典:PR TIMES)
項目2026年10月27日時点の内容
商品名きのこの山ワイヤレスイヤホン Pro(2027年モデル)
販売カゴメディア(明治の正式ライセンス)
申し込み先Makuake(応援購入サービス)
受付期間2026年11月1日(日)12時〜12月13日(日)
商品化の条件1,000台以上の申し込み(届かなければ商品化されない)
販売台数上限なし(申し込まれた数だけ受注生産)
価格(税込)通常36,300円/開始24時間・先着1,000台は29,800円
発送2027年3月中旬以降、順次(予定)
一般発売未定

初代からの改良は、音質、タッチ操作、イヤーピース、充電ケースの電池持ちの4点です。144言語のAI翻訳と、お菓子そっくりの見た目は初代から引き継いでいます。

私は、この話を「初代の再販」ではなく「初代の不満を直した2台目を、欲しい人の数を確かめてから作る企画」と受け止めています。いちばん安く買えるのは最初の24時間なので、迷っている人は11月1日の昼までに、自分が申し込むかどうかを決めておくのがおすすめです。

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架空の商品から10分完売へ。明治が一度は再販を断った理由

きのこの山ワイヤレスイヤホンは、もともと明治の公式Xに投稿された「架空の商品」でした。反響を受けて本当に作られ、2024年3月に3,500台限定で売り出すと10分で売り切れています。Proは、その初代を企画から担当したカゴメディアが、明治から改めて正式ライセンスを受けて作るモデルです。

始まりは2023年7月です。明治は公式Xで、架空の雑貨を作るクリエイターとの企画「#明治のありそうでなかった雑貨」を行い、その中で「きのこの山のワイヤレスイヤホン」を投稿しました。「欲しい!」という声が集まったことで、商品化が決まりました。

明治は2024年3月のプレスリリースで、初代を約7か月の開発期間を経て、2024年3月26日(火)12時からMakuakeで販売すると発表しました。価格は29,800円、シリアルナンバー付きの3,500台限定です。きのこの山は立体商標(商品の形そのものを商標登録する制度)を取っている形なので、イヤホンもケースも実物に近づけることにこだわったと明治は説明しています。

初代きのこの山ワイヤレスイヤホンのMakuakeプロジェクトの結果。応援購入総額98,369,800円、サポーター3,301人
(出典:PR TIMES)

結果は、受付開始から10分で完売でした。初代のプロジェクトの画面には、応援購入総額98,369,800円、サポーター3,301人と表示されています。その後も「買おうと思ったら売り切れていた」「もう一度販売してほしい」という声が続いたことが、今回の企画のきっかけです。

ただ、再販はすんなり決まったわけではありません。カゴメディアが明治に再販を持ちかけたところ、最初の答えは「NO」でした。3,500台限定という条件で買った人との約束を考えると、簡単には再販できないという理由です。そこでカゴメディアは「今でも本当に欲しい人がいるのか、ファンに聞いてみませんか。1,000人以上の『欲しい』が集まったら商品化させてください」と提案し直し、明治の了承を得ました。

私は、このやり取りに今回の企画のいちばん大事な点があると見ています。初代の持ち主にとって「限定品」の価値は守りつつ、買い逃した人には機会を作る。そのために、初代をそのまま売り直すのではなく、改良した別のモデルにして、さらに「本当に欲しい人がいるか」を先に確かめる形にしたわけです。

Proで変わった4つの点と、変わらない点

Proで変わったのは、音質、タッチ操作、イヤーピース、充電ケースの電池持ちの4点です。どれも見た目ではなく、毎日使うときの使い心地に関わる部分です。変わらないのは、144言語のAI翻訳と、きのこの山そっくりの見た目です。

「Pro」の文字が入った、きのこの山ワイヤレスイヤホン Proの白い外箱
(出典:PR TIMES)
項目初代(2024年)Pro(2027年モデル)
価格(税込)29,800円通常36,300円(開始24時間・先着1,000台は29,800円)
販売の方式3,500台限定1,000台以上で商品化、上限なしの受注生産
音質―スピーカーのチューニングを見直し(低音域・高音域の特性、低音域のひずみを改善)
タッチセンサーの基板銅箔金メッキのFPC(フレキシブル基板)
イヤーピース―メモリーフォーム素材
充電ケースの待機時の電流0.5mA0.08mA(約84%減)
充電ケースを置いておける日数約26日約81日(約3倍)
AI翻訳144言語144言語(初代から継承)

音質:低音と高音の出方を見直した

カゴメディアは、スピーカーのチューニングを見直し、低音域と高音域の周波数特性(音の高さごとの出方)を改善したとしています。測定では、初代と比べて低音域の出力が上がり、高音域の特性も改善、低音域の全高調波歪率(THD。音のひずみの量)も下がったといいます。

きのこの山ワイヤレスイヤホンの2024年モデルと2027年モデルの周波数特性と全高調波歪率(THD)の比較グラフ(自社測定)
(出典:PR TIMES)

公開されたグラフでは、低音域で2027年モデルの線がはっきり上にあります。ただし、このグラフはカゴメディアの自社測定です。また、下のTHDのグラフは、上のグラフと凡例の色が入れ替わって表示されているので、どちらの線がどちらのモデルかは、読むときに気をつけてください。

初代の音については、実機を試したレビューで「中低音が厚い」「低音寄りでパワーがある」という声が多く、「3万円の音としては厳しい」「思っていたよりずっと良い」と評価が分かれていました。私は、初代の持ち味だった低音を伸ばす方向の改良だと受け止めています。

タッチ操作・イヤーピース:初代で出ていた不満に手を入れた

イヤホンの頭(チョコの部分)にあるタッチセンサーは、基板を銅箔から金メッキのFPCに変え、タッチを検知する精度を上げました。イヤーピースは、耳の形に合わせて変形するやわらかい「メモリーフォーム素材」になります。

初代の装着感については、「耳の奥まで押し込めばフィットするが、やや圧迫感がある」「ちょうどいい位置を探すのに試行錯誤が要る」という感想が出ていました。耳の形になじむイヤーピースに変えたのは、この点への答えだと私は見ています。

充電ケース:置いたままでも電池が減りにくくなった

数字でいちばん差が分かるのは充電ケースです。待機中に流れる電流を0.5mAから0.08mAへと約84%減らし、ケースを置いておける日数は約26日から約81日へ、約3倍に延びました。

初代の公式の仕様表には「待機時間 180日間」という項目もあります。何の待機を指すのかは書かれていないので、今回の「充電ケースの待機 約26日→約81日」とは、測っているものが違うと私は見ています。数字だけを並べて比べないほうが安全です。

初代を「飾っておく」人が多かったことを考えると、しばらく使わずに置いておいてもケースの電池が空になりにくい、というのは地味ですがうれしい改良です。

変わらない点:144言語のAI翻訳と、お菓子そっくりの見た目

AIの同時翻訳は初代から引き継ぎます。対応するのは74か国の言語と70の方言・アクセントで、合わせて144言語です。翻訳の精度は98%としていますが、これはカゴメディアの自社調べです。なお、明治の初代の公式ページでは、翻訳の精度を「97%」と紹介しています。

きのこの山ワイヤレスイヤホン Proの144言語対応のAI翻訳を紹介する画像
(出典:PR TIMES)

初代の翻訳は、片方のイヤホンを相手に着けてもらって会話を訳す「タッチモード」「フリートークモード」と、スマートフォンに向かって話した言葉を訳す「スピーカーモード」がありました。どれもスマートフォンのアプリを使います。

見た目も、きのこの山そっくりのイヤホンと、お菓子の箱を再現した充電ケースをそのまま引き継ぎます。ケースは、フタを開けるとイヤホンが立った状態で収まっている「置き型」で、誤飲を防ぐことも考えて色を決めたといいます。外箱は白い化粧箱で、今回は「Pro」の文字が入ります。

初代の見た目、装着した様子、音と翻訳の使い心地を、実際に届いた初代で確かめた動画です。Proを申し込む前に、初代がどんな製品だったのかを知りたい人に向いています。

YouTubeで見る

動画では、ケースが実物の箱をそのまま小さくしたような作りで、チョコの部分がタッチセンサーになっていることが分かります。音は「想像の10倍良かった」と高く評価する一方で、翻訳は「訳すまでに間があり、言い回しも硬い」「スマートフォンの翻訳アプリで足りる」と厳しく見ています。ANC(アクティブノイズキャンセリング)や外音取り込みがないことにも触れています。

いくらで買える? 5段階の価格と、29,800円で買うための動き方

価格は、台数限定の割引が先に埋まるほど上がっていく仕組みです。いちばん安い29,800円は、受付開始から24時間・先着1,000台だけで、24時間以内でも1,000台に達した時点で終わります。

きのこの山ワイヤレスイヤホン Proの5段階の価格。開始24時間限定29,800円から通常価格36,300円まで
リターン台数価格(税込)通常価格との差
開始24時間限定先着1,000台29,800円6,500円安い
超早割2,000台31,800円4,500円安い
早割2,000台33,000円3,300円安い
ファイナル割3,000台34,800円1,500円安い
通常価格上限なし36,300円―

29,800円で買いたい人は、次の順で準備しておくと安心です。

  1. Makuakeのプロジェクトページを開き、Makuakeにログインして「通知を受け取る」を登録する(開始前日の15時ごろにメールが届く。前日15時以降に登録した場合は届かない)
  2. 11月1日(日)12時の少し前にページを開いておく
  3. 始まったら「開始24時間限定」のリターンを選んで申し込む
Makuakeの「きのこの山ワイヤレスイヤホン」2027年モデルの復活プロジェクトのページ。開始前のCOMING SOONの表示
(出典:Makuake)

10月27日の時点で、プロジェクトページには「COMING SOON」と表示され、通知の登録は700人を超えていました。初代のときは、超早割の枠が数分で埋まったという声もあります。今回は1,000台という枠に対して、通知の登録だけで700人ほどいるので、24時間を待たずに先着1,000台が埋まる可能性は十分あると私は見ています。

申し込む前に知っておきたい5つの注意点

Proは、お店で売っているイヤホンとは買い方が違います。届くのは早くても2027年3月中旬で、目標に届かなければ商品化されず、細かい仕様もまだ発表されていません。申し込む前に、次の5つは知っておいてください。

きのこの山ワイヤレスイヤホンの歩みとProの日程。2023年7月の架空の商品から、2027年3月中旬以降の発送予定まで

1. 1,000台集まらなければ、商品化されない

Makuakeの「All or Nothing」方式なので、12月13日までに1,000台の申し込みが集まらなければ、Proは作られません。申し込んだのに商品化されなかった場合の支払いの扱いは、プロジェクトページの案内で確かめてください。

2. 届くのは2027年3月中旬以降

発送は2027年3月中旬以降に順次始まる予定です。申し込んでから4か月以上は待つことになるので、年末年始の旅行で翻訳に使いたい、といった目的には間に合いません。受注生産なので、申し込みが多いほど届く順番にも差が出る可能性があります。

3. 販売するのは明治ではなく、カゴメディア

明治の「きのこの山ワイヤレスイヤホン」のページの上部には、Proの告知とMakuakeへの入り口が出ています。ただし同じページには、カゴメディアが明治から正式にライセンスを受けて企画・実施するもので、明治が販売するプロジェクトではないと書かれています。問い合わせ先はカゴメディアになると考えておきましょう。

明治の「きのこの山ワイヤレスイヤホン」のページ上部に出ている「きのこの山ワイヤレスイヤホン Pro 2027年モデル登場」の告知。販売期間は2026年11月1日から12月13日
(出典:株式会社 明治)

申し込みは、明治のページかMakuakeから、公式のプロジェクトページに入るのが確実です。人気の製品なので、似た名前の商品を売る別のページには気をつけてください。

4. 数値はすべて自社測定・自社調べ

音質のグラフ、充電ケースの待機日数、翻訳精度98%は、どれもカゴメディアの測定や調べによる数字です。第三者の試験ではないので、届いた実機の評価を待ってから判断したい人は、商品化の結果が出てからでも遅くありません。ただ、今回は一般発売が未定なので、Makuakeを逃すと次に買える機会があるかは分かりません。

5. ANCの有無など、細かい仕様はまだ発表されていない

2026年10月27日時点で、Proの連続再生時間、Bluetoothのバージョン、対応コーデック、防水の等級、ANC(アクティブノイズキャンセリング)の有無は公表されていません。初代は、通話用の雑音を減らすマイク(ENC)はありましたが、音楽を聴くときに周りの音を消すANCはありませんでした。初代の主な仕様は次のとおりです。

項目初代の仕様
ドライバー10mmダイナミックドライバー
Bluetooth5.3
コーデックSBC、AAC、aptX
連続再生イヤホンだけで6時間、充電ケースを使って20時間
重さイヤホン約5g、充電ケース込みで約50g
防水IPX4(汗や雨の水しぶきに耐える)
充電USB Type-C

ANCが欲しい人や、通勤で使う1台目のイヤホンを探している人にとっては、3万円台で比べると候補はほかにもあります。私は、Proは「きのこの山だから欲しい」人のための製品で、イヤホンの性能だけで選ぶ製品ではないと考えています。そのうえで、Makuakeのページで詳しい仕様が出たら、ANCの有無だけは確かめてから申し込むことをおすすめします。

「台数限定」から「受注生産」へ。私がいちばん大きいと感じた変化

今回の発表で私がいちばん大きいと感じたのは、改良点そのものより、売り方が「3,500台限定」から「1,000人集まれば上限なしの受注生産」に変わったことです。

初代のときは、欲しい人が台数をはるかに上回り、10分で売り切れました。限定品にしたことで話題にはなりましたが、買えなかった人がたくさん残りました。今回は、作る前に欲しい人の数を確かめ、集まった数だけ作ります。買い逃しが起きにくく、売れ残りも出にくい形です。

もう1つは、Proで良くなったところが、タッチの反応、耳の痛さ、ケースの電池の減りといった、使ってみて初めて気づく部分に集中していることです。初代は「飾って楽しむコレクション」として持っている人も多かったはずですが、Proは「毎日使うイヤホン」に近づけようとしていると私は見ています。

ネタから生まれた製品は、話題になったところで終わりがちです。きのこの山ワイヤレスイヤホンは、初代の購入者との約束を守りながら、2台目で中身を良くしてもう一度売る、という道を選びました。1,000台が集まるかどうかは、「見た目が面白い」だけでなく「使えるきのこの山」を欲しい人がどれだけいるか、の答えになると思います。ちなみに、明治のページには今も「TAKENOKO-NO-SATO ? COMING SOON」の文字が残っていて、たけのこ派の人はこちらも気になるところです。

よくある質問

きのこの山ワイヤレスイヤホン Proはいつ、どこで買える?

2026年11月1日(日)12時から12月13日(日)まで、応援購入サービスのMakuakeで申し込めます。Amazonや家電量販店などでの一般発売は、現時点では決まっていません。

29,800円で買えるのはいつまで?

受付開始から24時間(11月2日12時ごろまで)で、先着1,000台までです。24時間以内でも、1,000台に達した時点で終わります。その後は31,800円、33,000円、34,800円と、台数限定の割引が段階的に続き、通常価格は36,300円です。

初代と何が違う? 初代の持ち主は買い替えるべき?

音質、タッチ操作、イヤーピース(メモリーフォーム素材)、充電ケースの待機日数(約26日→約81日)の4点が改良されています。AI翻訳と見た目は同じです。初代を普段使いしていて、装着感やタッチの反応に不満があった人には、買い替える理由があると思います。

1,000台集まらなかったらどうなる?

商品化されません。Makuakeの「All or Nothing」方式で行うためです。申し込んだあとの支払いの扱いは、プロジェクトページの案内で確かめてください。

届くのはいつ?

2027年3月中旬以降に、順次発送される予定です。受注生産なので、申し込みの数によって届く時期に差が出る可能性があります。

ノイズキャンセリングはある? 翻訳はスマホがなくても使える?

Proのノイズキャンセリングの有無は、2026年10月27日時点では公表されていません。初代は、通話の雑音を減らすENCはありましたが、音楽用のANCはありませんでした。初代の翻訳はスマートフォンのアプリを使う仕組みで、Proも翻訳機能は初代から引き継ぐとされています。

明治が売っているの?

いいえ。企画・販売はカゴメディアで、明治から正式ライセンスを受けて行うプロジェクトです。明治の公式ページにも、明治が販売するプロジェクトではないと書かれています。

11月1日12時までにやっておきたいこと

きのこの山ワイヤレスイヤホン Proは、初代を企画したカゴメディアが、明治の正式ライセンスのもとで「1,000人の欲しい」に懸けるプロジェクトです。要点を振り返ります。

  • 受付は2026年11月1日(日)12時〜12月13日(日)、Makuakeで。1,000台以上で商品化
  • 29,800円は開始24時間・先着1,000台だけ。通常価格は36,300円
  • 改良は音質・タッチ操作・イヤーピース・ケースの電池持ちの4点。翻訳と見た目は初代のまま
  • 届くのは2027年3月中旬以降。数値は自社測定で、ANCなどの細かい仕様はまだ出ていない

初代を買い逃した人は、今のうちにMakuakeで通知を登録しておきましょう。ANCの有無などの仕様は、11月1日にプロジェクトページが公開されたら確かめて、納得してから申し込むのがおすすめです。商品化が決まるかどうかは、12月13日の締切で分かります。

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この記事を書いた人

悟知(Satoshi)

SatoriNote 編集長 / Web編集者・ボーカリスト・作曲家

SatoriNote 編集長。SEO 会社、音楽イベント会社の Web 担当、WiMAX の EC サイト運用を経て、Web メディア「みんなのらくらくマガジン」の編集長を4年務める。元ヴィジュアル系バンドのボーカルで、現在も「悟知」名義で楽曲を制作・配信している。